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スカイリム プレイ日記03
昨日、はるばるウィンターホールドへ着いた。
着いた頃にはもう夜になってしまっていたので、早々に宿で一泊し、朝から街を散策する。
ウィンターホールドには大学があると聞いていて、さぞ大きな街だろうと思っていたが、期待に反して、ウィンターホールドは酷いものだった。
かつてスカイリムの首都だったこの街は、大きな災害によって街の半分が海に飲み込まれたそうで、ほとんど宿と雑貨屋しか無かった。あとはウィンターホールド大学。この大学は幸い無事だったらしい。


魔法の勉強をするつもりはないが、見学に来たと言ったら、簡単なテストを受けて大学へ入れて貰えた。しかも生徒として迎えてくれているようで、部屋まで与えて貰った。
大学の人たちは、皆とても親切だった。

この街のノルド人は、大学や大学に関する人々を、災害の原因を作ったと避難しているようだったが、大学の人々と話してみたところ、とてもそうとは思えなかった。


大学には、とても大きな書庫があった。
ウラッグという人が書庫の管理をしていて、また彼はここの本をとても大切にしているようで、好感を持った。
また彼は、古代の書物を翻訳できる数少ない人物だそうで、私は何か心が熱くなるのを感じた。

書庫には大変膨大な書物が保管されていた。
できることならここの書物を見せて貰いたい。
私は彼との親交を深めるためにも、彼から2つの仕事を受けることにした。
もちろん、書物に関しての仕事だ。

その後、大学にて少しだけ魔法のことを習い、貰った居室で眠りについた。


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