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スカイリム プレイ日記10
リフテンの守り手、ムジョルという正義感の強い女性の武器、グリムシーバーを探してムジンチャレフトという場所に来ている。
どうやらムジョルはここで取り落として来てしまったらしく、酷く落胆していた。
ここで何があったのだろう?
相当腕が立つと思われる彼女が……と思うとかなり危険なにおいがプンプンする。


まずは下見がてら、外にはびこっていた山賊たちを一掃してから、改めて眺めてみる。
大変大きな遺跡のようなところだ。
かなり美しく設計された建造物のようで、もしかしたらドゥーマー(ドワーフ)の遺跡なのかもしれない。

道中で少し疲れたので、山賊たちが使っていた外の野営場で夕食をとり、探索は休んでからにしようと早朝までそこで眠らせて貰った。

中はやはりドゥーマーの遺跡だった。
沢山の財宝を狙って、山賊たちがこの遺跡を捜索中のようだった。
私たちは山賊たちを撃退し、まだ彼らが足を踏み入れていないその奥へ向かっていった。
数々の罠や迷宮のような遺跡に散々迷いながら、また奥にはファルメル(人型の怪物のようなもの?)が住んでおり、彼らと戦いながら奥へ奥へと進んだ。
迷いすぎて途中、遺跡内でテントを張り一泊した。



最深部だと思われる場所で、私たちは巨大な黄金色の巨人と出会う。
ドゥーマーの機械でできた巨人で、遺跡の深部を守っていた。
恐ろしく強く、イオナと、またサングインを呼び出して三人で力を合わせやっと倒すことができた。



そして、とうとうムジョルのグリムシーバーを見つける。
もしかして彼女はこの巨人に挑んで取り落としたのだろうか。
そう思うと彼女が生きて帰ってきたことに感謝をしなくてはならない。


リフテンに戻り、彼女に剣を渡すと驚いていた。


またメイビンの娘、インガンから頼まれていたデスベルが集まったので渡しておいた。
何の実験をするのか知らないが


遺跡探索は良い物も手に入るがなかなか疲れる。
私とイオナは家に戻り、荷物の整理をしながらゆっくり休んだ。
| ゲーム | 08:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
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