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日々を生きるぶろぐ。
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スカイリム プレイ日記05

ところで、リフテンでブラック・ブライアハチミツ酒の樽を預かって、荷物の重量の大部分を占められてしまっている。
まずは早めにこの樽を届けてしまおうと思い、朝からホワイトランを出発することにした。
目指すはイヴァルステッド。
まだ行ったことが無い所だ。
地図によると、ホワイトランから見える山向こうのあたりにあるので、今回はのんびりと歩いて旅することにした。
ブラック・ブライアハチミツ酒は、リフテンの盗賊ギルドのリーダーである女性、メイビン・ブラック・ブライアが取り仕切って作っているハチミツ酒らしいが……まあここは知らないふりをしておこう。


お昼頃には山の麓の街道をぐるりと回って、山の裏側までは来ていた。
そういえば言っていなかったが、ジェナッサという女剣士に護衛を頼んで、ここ最近は二人で旅をしている。
パンと野菜スープの昼食をとったあと、少し歩いたところにハチの巣があるのを見つけた。
ハチの巣を見るのは初めてで、少し怖い思いをしながら錬金術用に側でハチを何匹か捕った。


夜までには到着するだろうと目処が立ってきたところで、途中、何かに脅える女性と出会った。

話を聞くと、今まで山賊に捕まり閉じ込められていて、逃げてきたが道に迷ってさまよっていたそう。
街まで付き添おうかと提案したが、道はもう知っているそうで、その山賊の居場所だけ教えて貰った。ミスとウォッチという場所らしい。

予想以上にかなりの山道を登っていく。

ずっとくねくねと登り続けて、とある谷あいに着くと、何やら怪しい雰囲気を醸し出す場所があった。
まずヘラジカの死体が見え、近寄ると二人のストームクロークらしき死体が二つあった。

男の死体の懐にはメモがあり読むと、どうやらこの付近で起きた襲撃の原因を鎮めてこいとこの二人が送られたらしかった。
オオカミの仕業だろうとメモでは予想していたが、結局二人は死体となっていた。
先ほどすぐそこでトロールを一体倒したのだが、それだろうか?
ここの異様な雰囲気は、それだけではない何かあるような気がするけれど……。

また、ここにはオリハルコンの鉱脈があった。
一応、場所を示しておく。


漸くイヴァルステッドに到着し、宿屋の主人にハチミツ酒樽を渡すことができた。
これで大分荷物が軽くなった。
今夜はここに泊まることにする。
またここには素敵なリュート奏者がいて、特別な曲を披露してくれた。
懐かしいような切ないようなリュートの音色が、心にじんわりと響いた。


先ほどの怪しげな場所で、男の死体が持っていた本が気になっていたので寝る前に読んだが、重装鎧について書いた本で、特に関係はなさそうな感じだった。

あれは一体何だったのだろうか……?
| ゲーム | 21:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
スカイリム プレイ日記04
とある場所の山賊の頭を倒すという依頼をこなし、依頼主に報告に行こうと、拠点にしていたリフテンを朝方馬車で出発し、久々のウィンドヘルムへ夜7時過ぎに到着する。
ウィンドヘルムは相変わらずの寒さと雪景色だった。


無事依頼完了の報告をし、とりあえず今夜はここの宿に泊まることにした。
栄養満点の夕食を取ったあと、寝るまでには時間があったことと、明日の予定が特にないというのもあって、ゆっくり持ってきた本を読むことにした。
家から一式持ってきているのは『本物のバレンジア』というシリーズだ。
1巻は読み終わっているので、2巻目に手を付ける。

実は、「ナイチンゲール」という存在について書かれた本に出会ってから、それに関連する本を密かに集めている。
ホワイトランにある自宅には、専用の本棚まで作っていたりする。
その本を読んだ瞬間、何故だか分からないけれど、とてつもない興奮に見舞われ、いつかその謎を解き明かしてみたい、と思ったのがはじまりだった。

『本物のバレンジア』シリーズは、バレンジアの一生を書いた他のシリーズと違って、彼女の若き日々の暮らしを詳細に書いたものだった。
2巻では、リフテンでしばらく暮らすことにしたバレンジアが、盗賊ギルドに入ったということが書かれていた。
少々、私には刺激が強い大人な内容だった。一部規制が入っていたが。


本の内容からは離れるが、リフテンという街は、とても嫌な気分のする街で、私は初めて訪れた時から大嫌いだった。
それからなるべく近付かないようにしていたのだけど、そこを支配している盗賊ギルドに、かつてバレンジアが入っていたことを知って、私は気が変わった。
毛嫌いしていた盗賊ギルドだったが、やはり入ってみることに決めた。
まだとりあえず、決めただけだけれど……。

最初のきっかけの本だが、結構前に読んだので内容をかなり忘れてしまっていることに気付いたので、一度ホワイトランに帰って再度読み直してみようと思う。
また新しい発見があるかもしれない。

明日の予定も決まったことだし、そろそろ寝ることにしよう。


ホワイトランに戻った私は、早速『ナイチンゲール:真実か作り話か?』を読み返した。
最初にこれを読んだ時はまだ行ったことが無かったが、今はリフテンもマルカルスも既に訪れたので、以前よりイメージが掴みやすくなっていた。
ナイチンゲールというのは、とある盗賊たちのことで、また彼らは盗賊であるのと同時に宗教にも通じているそうだ。
その存在は今も謎のままで、どうやら実在していたらしい、というところまで手がかりが掴まれているらしい。

再度読み返しても、やはり原因不明の情熱は健在のようだった。
どうやらこれによると、リフテンの近くに、ナイチンゲールの紋章の書かれた岩があるらしい。
私はこれを見てみたくなった。


また、ここホワイトランの牢獄にも、ナイチンゲールに関しての手がかりがあるということで、まず牢獄を見に行ってみた。
本によれば、かつてここに閉じ込められた死刑囚が、壁に文字を残していたそうだ。
彼はナイチンゲールだったのかもしれない。
あわよくば牢獄の中に忍び込んでみようと思って解錠を試みたのだが、衛兵が見張っていてなんと捕まってしまった。

荷物を全部とられた私はしばらく牢屋で過ごし、刑を終えた。
でもおかげで目的の牢の中の壁を確認できたのだが、残念ながらそれらしきものは見つけることができなかった。

岩も見つけるのは難しいかもしれないが、しばらくリフテン周辺を探索してみようと思う。
| ゲーム | 09:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
スカイリム プレイ日記03
昨日、はるばるウィンターホールドへ着いた。
着いた頃にはもう夜になってしまっていたので、早々に宿で一泊し、朝から街を散策する。
ウィンターホールドには大学があると聞いていて、さぞ大きな街だろうと思っていたが、期待に反して、ウィンターホールドは酷いものだった。
かつてスカイリムの首都だったこの街は、大きな災害によって街の半分が海に飲み込まれたそうで、ほとんど宿と雑貨屋しか無かった。あとはウィンターホールド大学。この大学は幸い無事だったらしい。


魔法の勉強をするつもりはないが、見学に来たと言ったら、簡単なテストを受けて大学へ入れて貰えた。しかも生徒として迎えてくれているようで、部屋まで与えて貰った。
大学の人たちは、皆とても親切だった。

この街のノルド人は、大学や大学に関する人々を、災害の原因を作ったと避難しているようだったが、大学の人々と話してみたところ、とてもそうとは思えなかった。


大学には、とても大きな書庫があった。
ウラッグという人が書庫の管理をしていて、また彼はここの本をとても大切にしているようで、好感を持った。
また彼は、古代の書物を翻訳できる数少ない人物だそうで、私は何か心が熱くなるのを感じた。

書庫には大変膨大な書物が保管されていた。
できることならここの書物を見せて貰いたい。
私は彼との親交を深めるためにも、彼から2つの仕事を受けることにした。
もちろん、書物に関しての仕事だ。

その後、大学にて少しだけ魔法のことを習い、貰った居室で眠りについた。


| ゲーム | 11:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
スカイリム プレイ日記02
大きな事があったので、記録をしておきます。

ホワイトランにて。
同胞団、と名乗る人たちと話をしているうちに、私は彼らの熱い心にいつしか惹かれていました。
そして、自分もその仲間に入れて貰えるようにお願いをしました。
私は、いくつかの試験のようなものを乗り越えたのち、仲間として認めて貰うことができました。



その最中に知ったこと。
実は同胞団の中心となる幾人かの人たちは、ウェアウルフ……人狼とも呼ばれる者たちだったのでした。

私は彼らから信頼を得、ウェアウルフの血を分けてくれるということになりました。
でも……、ごく普通の人間であった私は、人狼になるということに、内心ものすごくショックを受けていました。

もちろん、それは強制ではありませんでした。
同胞団の者たちは、考え方、行動を他人に強制したりは決してしません。

でも私はしばらく悩んだのち、それを受けることにしたのでした。
同胞団の仲間がウェアウルフになるのを見たときは、ネガティブな感情は私には湧きませんでした。
そういう人たちもいるのだと、すんなり腑に落ちるような気持ちを持ちました。
それが自分がそうなるということになると、嫌悪やショックや恐怖のような気持ちが湧き出てきて、そんな自分に嫌気を覚えたのです。
自分はわりと平等な心を持っていると思っていたのに実際は表層だけで、心の奥底では嫌悪する気持ちがあったということに……。
私のつまらないかもしれないプライドは、そのことがとても許せませんでした。
だから半ば強がりで、獣の血を受けることを決めたのでした。

私は強い目眩と吐き気とともに最初の変身をし、しかし怖くて、変身が解けるまで穴の中で何もせずじっとしていました。
いつしか気を失っていたようで、気がついた時にはアエラとともに雪山にいて、その足でウェアウルフを忌み嫌うシルバーハンドという者たちを倒しに行くことに。


あとから、後悔や恐怖が襲ってきました。
私は人間ではなくなってしまった。
今後、できることなら二度と変身はしたくない……。
シルバーハンドとの戦いは、変身せずに戦いました。

ウェアウルフの血を誇り高いと思っている彼らには打ち明けることはしないけれど、この彼らに対して失礼な感情と自分のプライドとが、いつまでもせめぎ合うのでした……。
| ゲーム | 01:40 | comments(0) | trackbacks(0) |
スカイリム プレイ日記01
こんばんは^^
連休に入り、家でのんびり過ごしています。
実は……、気になっていたスカイリムを始めてみました!
PC版を昨日の夜からダウンロードして、早速楽しんでおります。

スカイリムというこのゲームは、オープンワールドのゲームでして、何をするのも自由なんですね。
まさに私の好きなジャンル!><
というわけで、まだ始めたばっかりだけれども、のんびり自分なりのプレイ日記を書いてみることにしました。
というわけで一回目のプレイ日記です(笑)
やりかたはなりきりロールプレイな感じです。

*****************************
続きを読む >>
| ゲーム | 19:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
くらげ


ただよっていた
透明で不確かでたよりなく
ただ ただ ゆらゆらと
けれど体の色さえも
光によって七色にかがやいた

遠く長く旅をして
砂に埋もれ
透明な体はりんかくを得る
不安さもいつしか消え
けれど虹色のかがやきも消える

得たものは何だろう?
失ったものは何だろう?

くらげと くらげでない者は
決してひとつにはなれない

それでもまだ
どこまでも
終わらない旅はただ続いていく
| | 00:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
PainterX練習中
 
こんばんは!
またPainterXを練習しているのですが、ようやくだんだん使い方が分かってきて、とても楽しくなってきたところです。
先ほど描いたのがこちらです。
グロー効果というものがあるのを知って、やってみたらかなりキレイな仕上がりになりますね〜!ビックリ。
楽しみながら色々試行錯誤していきたいです。

試行錯誤の簡単な内容は、サイトの方をご覧頂けましたら嬉しいです^^*


| イラスト | 01:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
夜中のつぶやき…
いつも、このままじゃ駄目だ、ってことだけはわかる。
どう駄目なのかとかどうすべきとかは最初漠然としてるけれど……。
また今も思う。
今度は何なんだろうな。
| つぶやき | 01:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
エルネア王国

ワーネバエルネア王国やってます☆
ついにスマホアプリ、おめでたい!!
かなり楽しくてハマっています。
PCはアグリという女の子。
ちょっぴりぶっきらぼうなフィン君と結婚して、最近エレという娘が生まれました。
フィン君、結婚前は結構デートに誘ってくれたり声をかけてくれたりしてたのですが、結婚してからはなんだかそっけなくなってしまった感じで寂しかったんです。
でも最近家でも声をかけてくれるようになりまして!
小さなことですが嬉しかったです?
フィン君強いしとてもカッコいいです(笑)
| ワールドネバーランド | 13:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
クラスメイトと先生
漫画『アルビノ』のクラスメイトと先生を描きました^ ^
キャラクターメイキングは、かなり好きです。
頑張って生きてるように動かしたいですね。
いなげあつしくんと、担任のさつき先生。

| 漫画 | 13:54 | comments(0) | trackbacks(0) |